コンフィギュレーション後に UltraScale FPGA から STARTUPE3 を使用して SPI フラッシュ メモリにアクセスする方法 (XAPP1280) - コンフィギュレーション後に STARTUPE3 プリミティブを使用して専用の SPI インターフェイス経由で KCU105 評価ボード上の SPI フラッシュ メモリに対して読み出し/書き込みアクセスを実行する AMD Kintex™ UltraScale™ のリファレンス デザインについて説明してます。 - XAPP1280
- Document ID
- XAPP1280
- Release Date
- 2023-05-17
- Revision
- 2.1 日本語