このレジスタは、最初に発生した訂正可能エラーの (訂正済み) エラー データ (ビット [63:32]) を格納します。ECC ステータス レジスタの CE_STATUS ビットをクリアするとこのレジスタは再び有効になり、次に発生する訂正可能エラーのデータを格納します。エラー データの格納はリセット後に有効になります。
| ビット | 名前 | コア アクセス | リセット値 | 説明 |
|---|---|---|---|---|
| 31:0 | CE_FFD[63:32] | R | 0 | 最初に発生した訂正可能エラーのデータ (ビット [63:32])。 |
このレジスタは、最初に発生した訂正可能エラーの (訂正済み) エラー データ (ビット [63:32]) を格納します。ECC ステータス レジスタの CE_STATUS ビットをクリアするとこのレジスタは再び有効になり、次に発生する訂正可能エラーのデータを格納します。エラー データの格納はリセット後に有効になります。
| ビット | 名前 | コア アクセス | リセット値 | 説明 |
|---|---|---|---|---|
| 31:0 | CE_FFD[63:32] | R | 0 | 最初に発生した訂正可能エラーのデータ (ビット [63:32])。 |